体中にパフパフをつけたおじさんと陽気な演奏家たち

様々な変わった演奏を披露することで有名なパフォーマー

Michel Lauziereが見せてくれるのは、

体中にパフパフ(自転車用のラッパ)を取り付けた演奏です。

パフパフ!っと妙に間抜けな音の鳴るアレですが、

体中に取り付けて、脇を開閉させたり腹を叩いたりと奏でる様子は更に間抜けな印象を与えてしまいます。

そんな思わず吹き出してしまいそうな彼のユーモア溢れるパフォーマンスに、

アコーディオンやギターの演奏が加わり、かなり陽気な映像がこちらです。

なんだかとっても楽しそうですね!

他にも、スケートで滑りながら瓶を弾いて奏でる演奏や、

体中にハンドベルを取り付けた演奏などなど、

数々のユニークな演奏技術を持った彼は、テレビ出演やライブパフォーマンスで笑をとっています。

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