ど派手な色遣い。メキシコのプロジェクションマッピングが楽しい!

メキシコの首都、メキシコシティに位置するオペラハウス、

ベジャス・アルテス宮殿。(メキシコ国立芸術院とも呼ばれる)

1901年にイタリアの建築家、アダモ・ボアリによってデザインされたもので、

完成は1934年にもなったそう。

そんな建造物に投影した、プロジェクションマッピングが、

鮮やかな色使いで美しいのです。

 

紫、赤、青とハッキリとした色が混ざり合い、

音楽に合わせて色が踊るように展開していきます。

 

こちらの宮殿内部の劇場では、クラッシック、オペラ、ダンスなど様々な芸術の催しが鑑賞でき、

博物館も併設された大変文化的な芸術施設なのです。

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